Do you make a dress only for you?
ついに、Startします!
花嫁さまの為のOnly One Dress Plan!
ファーストレンタルドレス。
サロンに、大きな箱が届きワクワクでOpen!!!
可愛い~です。
早速、写真付きで名前と一緒に紹介していきまーす
2回に分けて紹介していくので第1段
まず1着目は、“アンティエ”
細身のAラインのドレス
今年っぽい大きなリボンが胸下に。
リボンは女の子大好きですよね~
トレーン(ドレスの裾)には可愛らしいレースが!
胸下から裾にかけてキラキラビーズのお花ライン
Aラインを更にすっきり魅せてくれます。

続いて2着目は、“キュアー”
ボトムのAライン感が人気のAラインのドレス
ウエストからの切り替えしが身体のラインにメリハリを!
ウエストから上には、シルバーラインの入ったお花達~
ちょっとCoolで、でも可愛さのあるドレスラインが魅力的。
個人的には、ショートベールでTOPをすっきりさせるのが好みです~

雰囲気を変えて3着目の紹介“エリオット”
ラインがとってもキレイなマーメイドライン
シンプルでも、首元がPointでホルターのようになっていて
ビーズがライン状に縫い付けてあるので、ネックレスなしでも
首元が寂しくない!
パニエ(ドレスのボリュームを出すスカート)をはかなくていいので動きやすい!
なんといっても、バックスタイルはマーメイド最高にキレイです。

ここで、Wedding Dressについて少し紹介します。
wedding Dressが白!というイメージが定着したのは19世紀後半。1840年に大英帝国のビクトリア女王が着た、
シルクサテンそして、レース生地の白いウェディングドレスとベールが正統の花嫁衣裳のシンボル
となったと言われているそうです。ビクトリア女王さすがに、影響力大きいですね。
上流階級の花嫁さまが好んで白を着用していたため、庶民の女性達にとっては憧れだったそうです。
段々と雑誌などで、上流階級の結婚式を広めていったのが始まりと言われています。
いつの時代も、お姫様に憧れる女性は少なくないなぁーと思いました。
一生に一度 princessに慣れる1日
思いっきりオシャレで素敵なDress作りませんか?
写真で、見るより実物のドレスはとてもキラキラしていて素敵です。
是非、ドレス見に来て下さい。
ご来店お待ちしております。